2008年8月31日日曜日

PS3用コントローラ…いえロボット用コントローラです by Robot Watch

 ヴイストンはPS3コントローラ風のロボット専用無線コントローラを発売した模様です。

 画像を見たときは、サードパーティー製のPS3用コントローラと思ったのですが、記事を見るとロボットネタ…良く良く見るとロボット用コントローラでした。

 affilieはロボットを自作したことはありませんが、NHKの番組「ロボットコンテスト」は好きでした。
 affilieは機械工学の卒業ですが、機械工学の華型である自動車や内燃機関、ロケットよりもロボットの方に興味はあります。
 まぁ、教科カリキュラムが古いので典型的な機械工学でしたが、出来る事ならメカトロニクスに進学したかった…若かりし頃の想いです。

 本題に戻りますが、このコントローラに対応するCPUボード「RC-003HV」と組み合わせてロボットを操縦するためのコントローラです。

 かつてのアニメで「鉄人28号」なんてのがありましたが、2足歩行のロボットをリモートコントロールできるなんてのは…やはり21世紀です。

 そのうち、液晶画面を搭載して真の「鉄人28号」を小さくしたようなロボットが展示会等で活躍するんだろうなぁ。

ヴイストン、ロボット専用無線コントローラを発売
(http://robot.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/08/12/1240.html)

Vstone
(http://www.vstone.co.jp/)

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 (http://docs.google.com/Doc?id=dcw8wfzq_26487j93cn&hl=ja)

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ロジクール、Bluetooth対応のスピーカー「Pure-Fi Mobile」 by ケータイ Watch

 キーボードマウスで有名な日本ロジクール(Logicool)(国際的にはLogitech)は、Bluetoothワイヤレス接続するスピーカーPure-Fi Mobile PF-700」を9月12日より発売する模様です。  同社の直営通信販売(直営通信販売)では既に予約受付が開始されている模様で、価格は(税込)18,800円となっています。  Bluetoothの規格等は次のとおりです。
  • Bluetooth Ver.2.0 + EDR
  • A2DP/HFP/HSPプロファイルに対応
  • クラスは不明であるが、+EDRがあるのでクラス1(100m)と推察
 ロジクールPure-Fi Mobile PF-700」は、Bluetoothによるワイヤレス接続スピーカーのほかに、USB接続に対応しUSBスピーカーとしても機能し、一般的なポータブルオーディプレーヤーとも接続できるようにステレオミニジャックを搭載している。また、アンプ回路が内蔵されており、内蔵充電式リチウムイオンバッテリーで外出時にも使用できるようになっている。電源は他にACアダプターによる方法、USBバスパワーによる方法も利用できる模様です。  スピーカーユニットは、直径50mmアクティブドライバーx2、直径50mmプレッシャードライバーx2の4スピーカー構成となっています。  BluetoothプロファイルHFP/HSPがあるので、ロジクールの公式プレスを読むと、「スピーカーフォン」とあったので、スピーカーがマンまマイクに変身するようです。  これにより、docomoP905iP906iのようなBluetooth搭載ケータイ電話機では、音楽ワイヤレスで聴きながら、電話がかかって来ると電話に切り替えて通話できるようになる。ただし、スピーカーなので通話中の音声は周囲に丸わかりとなります。  また、SCMS-T対応が未記載であるので未対応と推察し、ワンセグ音声には対応しないものと思われます。
ロジクール、Bluetooth対応のスピーカー「Pure-Fi Mobile」 (http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/41567.html)
Bluetooth とは…備忘録 と docomo ユーザー向けまとめ (http://affilie.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_3883.html)
 この文書はGoogle ドキュメントで作成し、公開しています。  (http://docs.google.com/Doc?id=dcw8wfzq_25cjtw6qct)
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地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ「新・ヒューマンビエラ」 PZR900シリーズ 3機種を発売 by Panasonic

 PanasonicおよびAV Watchによれば、新型ヒューマンViera 3機種を9月10日より順次新発売していく予定です。
 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ「新・ヒューマンビエラ」 PZR900シリーズ 3機種の特徴は次のようになります。

  • Full-HD対応のプラズマディスプレイを採用
  • 容量1TBのHDDを内蔵し、レコーダ機能を搭載
  • デジタルシネマ規格に迫る広色域化に成功している模様
  • ダビング10/コピーワンスの両著作権保護機構に対応
  • Panasonicセンサーカメラに対応し、カメラ映像を表示可能
  • Panasonicドアホンカメラに対応し、カメラ映像を表示可能
  • ミニD-sub15ピンによるアナログPC入力に対応
  • 動画共有サイトYouTubeに対応

 この中でカメラ映像入力に対応するのはPanasonicならではの機能と思えます。
 住設機器、電設機器のシェアが大きな会社だからこその機能で、他社では実現困難と思えます。
 VieraということでAV機能に主眼を置きがちになりますが、こうした家庭にも優しい機能へも注目して欲しいところです。

 さらに動画共有サイトYouTubeに対応しているのも魅力があるものと思います。
 そのYouTubeでは、字幕機能を公開したようで、タイミング的にズバリ合っているのは、偶然の一致と思いますが、本機の機能を一層引き立てるモノになりそうです。

 DLNA対応については未記入であるので不明ですが、おそらくは未対応と思われます。

 型番とインチ数は次のとおりです。

  • 42インチ:TH-42PZR900
  • 46インチ:TH-46PZR900
  • 50インチ:TH-50PZR900

PZR900シリーズ 3機種を発売
(http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn080826-3/jn080826-3.html)


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 (http://docs.google.com/Doc?id=dcw8wfzq_24g8hszpg5)

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